【贈答用】国産有機大豆と国産有機米で作った味噌 鼎(かなえ)味噌500g×3個入り【ヤマト醤油味噌】
当初は造り酒屋だったそうで社名のヤマトは、当時の屋号であった『山藤(やまとう)』に由来しています。創業時より、原料を国産の大豆にこだわって味噌作りをしており、これがヤマト醤油味噌の誇りのひとつになっています。
2001年には有機JASの食品製造業者としての認定も受けております。安心・安全で美味しい商品をお客様にお届けしたいという思いで、味噌・醤油の製造を行っています。
上記の良好な品質管理が世界に認められ、国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ等の百貨店のバイヤー・三ツ星レストランの有名シェフなどから積極的な引き合いを受けて、今ではヤマト醤油味噌の商品は世界に広く輸出されております。
(現在、アメリカ、フランス、香港、台湾等に取引店があります。)
本物(良いもの)は、世界に通じると、日本人の智恵の固まりである発酵食品の製造に真摯に取り組んだ結果だと思います。
▼ 『鼎(かなえ味噌)』のできるまで。
国産の原材料で、有機JAS認定を受けたメーカーは、日本でも当社を含め数社だけです。
当社内では、味噌つくりに、最適の環境を整えて16石の大きな木桶(一桶には約3トンの味噌が入ります)に仕込んでから、熟成させています。この木桶の内部に は、発酵に大切な役目を果たす良質な酵母菌が住み着いて生きています。
じっくりと1年熟成させて、やっと皆様にお売りできる商品としての味噌が誕生致します。
不思議なことに、煮返しても、味が落ちず、翌日も美味しく食べられる味噌です。長期熟成の底力だと感じます。
▼生産者の声(製造部・味噌仕込み担当の藤田さん)
「大豆の煮上がりも良かったし、米蒸し・米糀の出来具合も最高です。
ウチで一番良い材料を使っていますし、気合入れて仕込んでいるので、自信を持ってお薦めできます。」
ウチで一番良い材料を使っていますし、気合入れて仕込んでいるので、自信を持ってお薦めできます。」
▼『鼎(かなえ味噌)』の特徴
JAS有機の認証のついた国産の大豆・米というのは、なかなかありません。(輸入品なら、すぐ手に入るのですが・・・。)
日本の国産大豆の自給率は、約5%!つまり95%は輸入大豆だということです。
大豆はお米に比べると、農家の主な収入源にはなかなかなりにくいということだそうです。
でも、味はやっぱり輸入大豆よりも国産大豆が良い!
輸入大豆は、@50円/Kgくらいでもあるけれど、オーガニックの国産大豆は、@300円/Kg以上もする!!
実に6倍以上!お米も国産オーガニック米は、普通米の実に3倍以上!
原価だけみていただいても、この鼎(かなえ)味噌のぎゅ-と詰まった内実の良さをお伝えできるでしょうか?
▼生産者の思い
お味噌をお買い求め頂いたお客様と、農家と、我々味噌製造者の三者が共に納得して使い続けられるような味噌になるようにと、願いを込めて命名した商品が「鼎(かなえ)味噌」です。
ヤマト醤油味噌では他にも味噌を作られていますが、一番材料にこだわっているのがこの鼎(かなえ)味噌です。現在、匠味の逸品ではヤマト醤油味噌の商品の中で、唯一【鼎(かなえ)味噌】だけを扱っています。
有機原料を使って自然醸造の長期熟成で作られた、安心して食べていただける逸品だからです。
ぜひぜひ、一杯の味噌汁にも、長期熟成の安心して食べられる良いみそ=「鼎(かなえ)味噌」をお選びください。
野菜やワカメ、豆腐のお味噌汁に。(お肉系よりも、野菜中心の実が良く合います。)
海のものと山のものをバランスよく取り合わせるのがミソです!
ヤマト醤油味噌では他にも味噌を作られていますが、一番材料にこだわっているのがこの鼎(かなえ)味噌です。現在、匠味の逸品ではヤマト醤油味噌の商品の中で、唯一【鼎(かなえ)味噌】だけを扱っています。
有機原料を使って自然醸造の長期熟成で作られた、安心して食べていただける逸品だからです。
ぜひぜひ、一杯の味噌汁にも、長期熟成の安心して食べられる良いみそ=「鼎(かなえ)味噌」をお選びください。
![]() きゅうりに付けて。 | ![]() 吸い口に、茗荷を入れて。 | ![]() 吸い口は黒胡椒! |
海のものと山のものをバランスよく取り合わせるのがミソです!
【贈答用】国産有機大豆と国産有機米で作った味噌 鼎(かなえ)味噌500g×3個入り【ヤマト醤油味噌】
販売価格 : 3500円(税込)
| 内容量 | 500g |
| 製造元 | ヤマト醤油味噌 |
| 原材料 | 有機大豆、有機米、食塩 |
| 賞味期限 |
以下のモールからこの商品を購入できます。







